Linuxレーザーマーキングソフトウェア&コントローラー内蔵タッチパネル
Linuxベースのレーザー加工制御システムおよびソフトウェア(リアルタイムマーキング用)
JCZ J1000 Linuxレーザー加工制御システムは、LINUXシステムを採用し、タッチスクリーンパネル、操作ソフトウェア、レーザーコントローラを統合しています。全面金属筐体を採用し、強力な耐干渉性を備えています。JCZ独自のソフトウェアUIにより、操作が簡単で、高い安定性、無制限のデータ長、超高速コードマーキングなどの特長を備えています。
J1000は、食品・飲料、パイプ・ケーブル、医薬品、タバコ、電子機器、ガラスなどの業界で幅広く使用されています。
また、偽造防止、トレーサビリティ、MES(製造実行システム)によるインテリジェント製造などもサポートしています。
サンプル画像
仕様
| 設定 | |
| システム | Linux |
| メモリ | 1GB |
| ストレージ | 8GB |
| モニターサイズ | 10.4インチ |
| 最大解像度 | 800 * 600 |
| モニターの種類 | 静電容量式スクリーン |
| 電源 | 12-24V/2A |
| イーサネットポート | 1 |
| シリアルポート | RS232 * 1 |
| USB | 1 |
| IO | 入力2 出力3 |
| ファイバー/デジタルレーザー | 互換性がある |
製品寸法












